募集中の活動・直近のもの

☆秋のフレッシュプログラム「上ノ原リトリート体験 ~ミズナラ林の間伐とキノコの駒打ち~」を行います。

10月2日(土曜)、3日(木曜) 上毛高原駅10:20、水上駅10:50、現地11:30集合

参加費3000円(会員2000円、町民無料)  申し込み締め切り9月24日(金)

心身をリフレッシュしていただきたく、リトリートをメインテーマにいたしました。(詳しくは案内チラシご参照) 奮ってご参加ください。

  • 野焼き、山の口開け (5月1-2日)
  • 遊歩道整備と生物モニタリング調査(6月12-13日)*一部は地元会員で実施
  • 防火帯刈払い・遊歩道整備(7月17-18日)*必須である防火帯刈払いは一部有志で実施
  • 里山でリトリート(9月4-5日)

☆ 錦秋を楽しむ恒例プログラム、「茅刈り」は10月30日(土)-31日(日)を予定しております。詳細固まり次第ご案内いたします。お楽しみにお待ちください。

今までの活動   ブログフェースブックもご参照ください〜

新型コロナ感染症予防のため、中止ないし保留となったプログラム(カッコ内は当初予定日)

    • 野焼き、山の口開け (5月1-2日)
    • 遊歩道整備と生物モニタリング調査(6月12-13日)*一部は地元会員で実施
    • 防火帯刈払い・遊歩道整備(7月17-18日)*必須である防火帯刈払いは一部有志で実施
    • 里山でリトリート(9月4-5日)

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お知らせ

      • 在宅講座 2021-5パーマカルチャーとは(その1) を発行しました。持続可能な生活様式を求める青水の活動ともおおいに通じるところがございます。今回は概要を紹介、折を見て我々の生活にどうやって生かしていこうかという、応用編をお届けする予定です。
      • 在宅講座 2021-4  循環型プラットフォーム「LOOP」について を発行しました。青水の活動をご支援くださっているイオン環境財団の母体であるイオン様が、商品容器の循環資料を促すLOOPというユニークな取り組みをしておられ、自然資源の循環的利用を目指す青水の活動と通じるところがございますのでご紹介するものです。
      • 在宅講座 2021-3 自伐型林業について を発行しました。みなかみでは、新しい森林保全の取り組みとして自伐型林業を推進しており、藤原でも地域おこし協力隊を中心に活動が繰り広げられております。
      • 「茅風63号」が発行されました。2021年2月から2021年6月にかけての活動が載っています。過去のバックナンバーは「会報誌・情報」―「茅風通信アーカイヴ」に収録されております。
      • 在宅講座 2021-2 奥利根ルポ を発行しました。上ノ原や湯の小屋をはじめ、藤原近辺の野鳥など観察ルポです。
      • 在宅講座 2021-1 リトリートについて を発行しました。ゆる部の森でのリラクゼーションに有益な情報です。ご一読ください。
      • 日本茅葺き文化協会によると、福島県土木部建築総室の「東日本大震災及び原子力災害における福島県の応急仮設住宅供給と 復興公営住宅建設の取組」が2021 年日本建築学会賞(業績・復旧復興特別賞)を受賞。対象になった応急仮設住宅の茅断熱材供給支援(2011.6-2011.7)では、他2団体とともに森林塾青水提供の茅が屋根の断熱材として使用されました。
      • 4月17日(土曜日)に「第20回定期総会」を行いました。詳しくは。「森林塾青水とは」―「年次総会決議事項」をご参照ください。そのあと、「茅葺文化の継承のために」と題して筑波大学名誉教授の安藤邦廣先生に講演いただき、また日本茅葺き文化協会の上野理事から興味深いお話を伺いました。
      • 感染症流行で活動が制約されていた2020年、「在宅講座」を8回にわたってお届けいたしました。「会報誌・情報」―「在宅講座・お楽しみ&お役立ち情報」をご参照ください。

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      上の原のライブ映像

      ★上ノ原は環境省「生物多様性保全のため重要な里地里山」に選定されております★
      ★上ノ原は文化庁の「ふるさと文化財の森」に認定されております★
      ★「みなかみ」はユネスコエコパークのひとつです★

      1時間毎に更新されます。過去の画像はこちら